新発売のイズミのシェーバーについて思うこと

今月、イズミから新型のシェーバーが登場しました。元々イズミというメーカーは、シェーバーの市場では、マイナーなイメージがあった様に思われますが、現在では、嘗て御三家と呼ばれていた一角のフィリップスを売り上げでは抜いています。そのイズミが、5枚刃シェーバーを発売しましたが、今回は3種類の5枚刃シェーバーが発売されたということで、私も手に取ってみました。ずっしりと重い感じですが、カラーも人目を惹くもので、凄いと思いました。元来、5枚刃シェーバーは、2011年にパナソニックが発売して、好評を得ており、国産品であったことから、日本でしか作れないシェーバー、ということが特徴でした。これは、私も大きいと思いますし、私もパナソニックの5枚刃シェーバーを持っている側で、剃り心地の良さを知っているので気に入っていますが、今回のイズミのシェーバーは、日本製もありますが、初めて中国製のものが出てきたということがトピックとして挙げられても良いように思います。日本製シェーバーの中に中国製が入り込んでくるのは、たとえ、国内メーカーの製品とはいえ、残念な気持ちになりますが、イズミのシェーバーの場合、充電池が国内最強を謳い文句にしていても、1時間充電ではなく、2時間充電であることや、耐久性の問題が気になりますし、洗浄機付きモデルの場合、洗浄機のトラブルが気になるので、そのことを考えると、イズミのシェーバーについては、購入の方向にはありません。ただ、パナソニックの5枚刃シェーバーの今後の発展について加速させることがあれば良いように思いました。

新発売のイズミのシェーバーについて思うこと

日本の気候が年々変化してきている事を感じさせる

毎年のように季節の変わり目は、気候に敏感になります。そして近年よく口にするのは、今年は異常気象という言葉です。
台風自体も年々、日本に近づく時期が早まっていて、それだけ日本がフィリピン等のアジア圏と同じような気候に近くなってきている証拠でもあると感じています。
6月になれば、雨季ですがほぼまとまった雨も降らず近年は暑い夏がやってきています。
今年も5月から真夏日を感じさせる時が多く、今日も曇りでありながらも、蒸し暑く感じました。
そんな今日、帰宅すると母が扇風機を早々押入から取り出しており、稼働させていました。
まだ6月にもなっていないのに、扇風機は早すぎると思いながら、食事をして風呂からあがると、確かに暑くて扇風機が必要な事を実感しました。
この暑さも10月半ばまでで終わり、秋も足早に過ぎ去り、極寒の冬がやってきます。
扇風機等の季節の風物詩とも言えるアイテムがお目見えすると、つくづく季節感を感じます。脱毛ラボ 都度払い

日本の気候が年々変化してきている事を感じさせる